アート

絵画・詩・展示

展示された絵画と器

銀箔を硫化させて描く絵画に、自分の詩を添えて展示しています。

初個展「みちとあそぶ」について

「みち」には、まだ見ない「未知」と、これからできる「道」の二つの意味があります。そこであそぶと、道ができる。

絵に詩を添えて自己開示をし、来場者に茶を飲んでもらいながら直接話す時間をつくりました。「自分もやってみよう」と言って帰っていく人もいました。

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