絵画
「みちとあそぶ」をテーマに、未知や偶然、変化を受け入れることで、新しい道が生まれていく過程を作品に残しています。
作品と展示を見る
絵画、茶会、そしてwebサービス。
未知とあそびながら作品をつくっています。
アーティスト / 起業家
20年間、プロデューサー・イセオサムとしてboketeなどのwebサービス、アプリをつくったり、事業づくりや経営の支援をしてきました。御代田町に移住してから茶道と出会い、絵を描き、伊勢修としての表現を続けています。
伊勢修(いせ おさむ)。1983年東京都生まれ、長野県御代田町在住。アーティスト・起業家。慶應義塾大学経済学部卒業後、2005年に日本テレビ放送網へ入社。オプトを経て2008年に株式会社HALOを共同創業し、取締役COOとしてスマホアプリ事業を立ち上げる。2012年よりプロデュースする「bokete」は累計800万ダウンロード、投稿されたボケは1億を超え、2013年に文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門を受賞。同年PLAY株式会社を創業。現在は株式会社オモロキ取締役、株式会社NAVICUS社外取締役を務める。2024年に茶道と出会い絵画制作を始め、2025年に初個展「みちとあそぶ」を開催。国内外で茶会をひらいている。
そのままご掲載いただけます。
boketeの立ち上げ・運営や起業家支援の経験をもとに、新規事業、マーケティング、組織づくり、AI活用研修を支援します。顧問・社外取締役としての継続的な関わりもご相談ください。
02つくりたいサービスを題材に、自分でつくれる人になるまで伴走します。少数限定。PLAY株式会社の事業です。
03あそぶようにはたらく働き方/boketeの立ち上げから事業化まで/ミッドライフクライシスの乗り越え方/10代へのキャリア教育 etc...
04企業・イベントでの茶会/展示会場での茶席/海外での野点/茶会ワークショップ etc...
企業との仕事や事業支援の実績は、PLAY株式会社のサイトにまとめています。 PLAYの実績を見る